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2019年4月11日 (木)

方広寺

方広寺(京の大仏)

現在の方広寺は京都府京都市東山区大和大路通七条上ル茶屋町527-2にある天台宗の寺院である。 豊国神社がすぐ南に隣接している。もともとは豊臣秀吉によって創建された大仏殿で、広大な境内を持っていた。豊国神社はその敷地内に明治になって建てられたものである。 
横191メートル、縦240メートルの回廊に囲まれた土地が、秀吉が創建した頃の方広寺の境内で、その中に大仏殿があった。秀吉が創建した頃の方広寺の境内には、現在、現在の方広寺と豊国神社と京都国立博物館の新館がある。

では、方広寺の由来を詳しく見ておきたい。

方広寺: http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/houkouji.pdf

 

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