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2015年6月14日 (日)

両神という所

両神というところ

秩父郡小鹿野町両神(りょうがみ)の神怡館(しんいかん)の付属施設「観景亭」をお目当てに両神に行っていきました。両神という所は素晴らしい所です。
http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/ryougamito1.pdf

8月には、神怡館のある所で、小鹿野町の集会施設を借りて「NPO法人歴史の駅ゼミナール」をやる予定です。 テーマは日中友好親善関係のテーマとするつもりですが、詳細は検討中です。 その神怡館での「NPO法人歴史の駅ゼミナール」は第二回目のゼミナールになります。
第一回目は、「火焔土器の謎」 というテーマで行ないます。東京オリンピック聖火台のデザイン候補に挙がっている火焔土器。 いまだに謎を秘めています。 元シェル石油の古屋毅氏(NPO法人歴史の駅副理事長)が独自の見解で火焔土器の謎を解明します。
日時:2015年7月15日(水)PM17:30 ~20:00 
場所:新宿 竹林閣(住所:新宿区新宿5-1 4-3有恒ビル6階) 
講師:古屋毅 会費:3,000円(飲み物、軽食付)

なお、「NPO法人歴史の駅」については、https://www.facebook.com/groups/1496435063930157/ をご覧下さい。


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