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2012年10月11日 (木)

天皇と鬼と百姓と

天皇と鬼と百姓と・・・「天皇のいやさか」を祈る   

天皇は日本の「歴史と・伝統・文化」の象徴である。そして鬼は縄文文化の象徴であり、百姓は農村文化の象徴である。農は国の基本である上に、農村文化は日本文化のバックボーンをなしている。縄文文化を源流とする日本の技術は世界に冠たるものがあり今なお進化を続けている。今後天皇の「祈り」を中心に日本が新たな世界文明を切り開いていくと考えられるが、日本の「歴史と伝統・文化」の象徴である「天皇のいやさか」が大前提だと思う。

現在天皇制に危険信号がついているが、何とかそれを乗り越えなければならない。それにはまず私たち国民が皇室や天皇のことを充分知らなければならない。その上で、今後、日本国が新たな発展を遂げるためには、宮中に鬼や百姓とのインターフェースを作っていく必要がある。心から「天皇のいやさか」をお祈り申し上げる。

私の電子書籍「天皇と鬼と百姓と」は、電子書籍ショップで購入していただけると誠にありがたいと存じます。
http://honto.jp/ebook/search.html?athid=1001816269

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